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お腹がすいたので更新します。

スタジオ撮影をする機会が、結構あります。

人物の背景を幻想的にしたり炎のイメージにしたりと、特殊撮影を行います。

メインに、モノブロックを使い補助照明にスピードライトを複数使用。

ライトの発光を制御するのにラジオスレーブを使っていたのですが・・・

YONGNUO スピードライトYN560ⅢとRF603N Ⅱ購入

この製品は、技適マークが無いのもありますが制御できるのは発光させるだけ。

多灯ライティングでは、いちいちストロボまで歩いて設定し直すのも時間のロスなので手元で光量を制御したい気持ちが高まってきた。

そこでGODOX X1T-Nなのです。

このX1T-Nを使えば、無線で光量を調整できるので時間ロスが減ります。

 

 

カメラボディに取り付けると異物感がある。

AF補助光が付いたりと使い勝手は悪くない。

 

 

X1T-Nで、光量を調整するには、X無線に対応したスピードライト限定。

GODOX X1R-N レシーバーを使えばGODOX以外のスピードライトでも発光は可能。

但し、ニコン専用のスピードライトでない場合は、光量の調整は行えず、制御は発光のみ。

TTLとか必要ないから、ニコン専用スピードライトもって無いのよ。

とにかく数が欲しかったから。

だからGODOXって訳。

 

他にもCACTUSやニッシンがあるけど