TOPEAK MINOURA ボトルケージ ロードバイク

ロードバイクには必須でしょう。

センチュリオン シクロクロス2000にボトルケージを付けました。

昔ながらの地味なタイプを選択。


TOPEAK MINOURA ボトルケージ

 

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珍しく、迷うことなくTOPEAK(アルミ製で太さ6mm)のケージを購入。

後買いでMINOURA(ジェラルミンで5.5mm)を追加。

使い勝手は、同じなんですが、TOPEAKの太さや塗装のマット感が好みです。

ボトルゲージは、普段は、使うことはありませんが、ツーリングの時には必須。

 

ポーラボトル

ボトルは、ポーラボトル 20oz。

保冷ボトルらしいです。

色々なデザインがあって選ぶのも楽しい。

今回は、すっごく地味なものを選びました。

ポーラボトルは、自転車だけでなく、登山にも持っていこうと思う。


もうひとつのケージには、ツールケースをセットするつもり。

 

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ツールケース

タイヤレバー、チューブ、携帯ポンプを入れます。

ツールボトルとは違い開くタイプなので、取り出しやすいです。

防水ファスナーを使っているので、急な雨でも問題なさそうです。

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